格別の仕上がりを実感!日本のヘアケアブランド【余[yo]】素髪感というシャンプー誕生

2019年4月5日
4年の歳月を経て誕生したヘアケアブランド「余[yo]」、 【素髪感】という格別の仕上がりを実感!
1⃣ 4年の歳月を経て誕生したヘアケアブランド「余[yo]」
2⃣ 【素髪感】別格の仕上がりを実感!

4年の歳月を経て誕生したヘアケアブランド「余[yo]」

青山のヘアサロン「表参道アトリエ」のヘア・スタイリスト「高柳潤」氏と、「たかくら新産業」の代表「高倉健」氏がタッグを組んで4年間かけて開発、4月3日に4年越しのリリースを迎える。

日々使っているインポート・シャンプーよりも良いものを!という高柳氏の信念のもと「潔いシャンプー」を志して、日本人に最も似つかわしいシャンプーがプロフェショナル達によって完成!そのブランドの名は「余[yo]」。

人工的な艶や、香りを削ぎ落した潔いシャンプー。正直で素直な日本のヘアケア製品というもの。

「余」は、プラスティックゴミに配慮して恒久用ボトル「余の箱」が用意されています。安全性の高いトライタン樹脂を使用、バスルームでシャンプー中に目を閉じていても触って識別できるデザインになっている、そう語るのはデザイナーの「長嶋りかこ」氏。

このほか数名のプロフェッショナルによって完成したブランドが、お披露目に。

ラインナップは「余白1シャンプー素髪感」、「余白2シャンプー潤い感」、「余韻1トリートメント浸透感*」。2種類のシャンプーとトリートメントは、すべて300ml/各3,000円(税抜)。ボトルは「余の箱 角(濃淡)」、「余の箱 角(灰)」、「余の箱 丸(白)」、各4,000円(税抜)に。合わせて「トライアルセット」(シャンプー2種とトリートメントの各50mg)2,500円(税抜)も、発表。

※実際のパッケージは、グレーボトルになる予定だそう。

【素髪感】格別の仕上がりを実感!

その日に「余白1」+「余韻1」を使用してみると――、これは凄い!確かに格別の仕上がりを実感。そして【素髪感】を理解できた。

翌朝の通勤支度も、あの頃の髪のようにハリと艶を取り戻して整っている。素髪感とは、こういうことか?!と懐かしい気分に。街のウィンドウに映るヘアスタイルも明らかに違う、その姿はいつもよりも若々しく映っているよう。そんな満足感が半端ないヘアケアブランドの誕生です。
浸透感*…「浸透感」の浸透は角質層までの浸透を意味するもの。

editor :Yuko Ushikoshi

プロフィール

株式会社パズルリング 取締役。「3473a」 editor in chief。 東京生まれ下町育ち。1994年 株式会社セブン&アイ・ホールディングス(旧イトーヨーカ堂)に入社。1998年 商社の傘下にて多くのモバイルサービスを手掛ける。2004年フリーランサーとして独立。2008年 モードメディア・ジャパン株式会社(旧グラムメディア・ジャパン)の創業から5年間、メディア統括責任者を務める。2014年 創業時より現職、オンラインメディアのコンサルテーションやアドバイザリー、プロモーションの企画支援等を執行している。

・世田谷区卓球連盟理事
・終活カウンセラー

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