スポーツをする女性へ【汗に強いアイブロウを探してコスメハント】ハイジドルフの「ビーマユ ティント ペン」体験

vol.2

2019年8月26日
一般的なアイブロウと違って使い方がユニークなハイジドルフの「ビーマユ ティント ペン」を入手。その体験レポートです。
1⃣ すっぴんに「ビーマユ ティント ペン」
2⃣ 体験レポート!実際の使用感は?

すっぴんに「ビーマユ ティント ペン」

汗や水に強くてスポーツやワークアウトをする人の味方になるアイブロウを探してコスメハント。そのvol.2は、一般的なアイブロウと違って使い方がユニークなハイジドルフの「ビーマユ ティント ペン」にトライ。これは、ティントタイプのアイブロウ。その使用方法は、洗顔後の清潔な肌(すっぴん)に使用してからスキンケア、そしてベースメイクへというもの。

体験レポート!実際の使用感は?

油分や角質が多いと色が付きにくいという特性があるので、洗顔後の清潔な肌に。

トライしてみると、洗顔後のすっぴんに眉を描くという不思議さはあるものの、アートメイクのようでもある。スポーツをした後には眉のラインがのこっていて、クレンジングするまでは眉の存在感を確認。スポーツ後、部分的に眉が無くなってるという現象が起きやすい私には全体的に薄くでも存在するほうが嬉しいから。ナチュラルメイクを好む人や、スポーツをする女性に共感してもらえそう。

カラーは「ブラウン」と「チャコール」の2つ。写真は「チャコール」1,000 円(税抜)です。ブルネット・黒髪の人や濃い目のブラウンカラーの髪の人、キリッと眉派は、チャコールのほうがいい感じに。

最後に手持ちのパウダーをのせれば、ふんわりと仕上がります。この方法のほうがナチュラル眉なため、おススメです。
スポーツをするとき、眉のベースに使用しています。

一般的なベースメイクの後に使用するものとは違うので、トリセツを読んでから使用されることをおススメします。
<関連リンク>

editor :Yuko Ushikoshi

プロフィール

株式会社パズルリング 取締役。「3473a」 editor in chief。 東京生まれ下町育ち。1994年 株式会社セブン&アイ・ホールディングス(旧イトーヨーカ堂)に入社。1998年 商社の傘下にて多くのモバイルサービスを手掛ける。2004年フリーランサーとして独立。2008年 モードメディア・ジャパン株式会社(旧グラムメディア・ジャパン)の創業から5年間、メディア統括責任者を務める。2014年 創業時より現職、オンラインメディアのコンサルテーションやアドバイザリー、プロモーションの企画支援等を執行している。

・世田谷区卓球連盟理事
・終活カウンセラー

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