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「メイドインアビス 闇を目指した連星」ゲームシステムを紹介 – アキバ総研

「アビスの呪い」も再現!「メイドインアビス 闇を目指した連星」ゲームシステムを紹介! 2022年秋発売

2022年秋発売予定のPS4/Switch/PC(Steam)向け「メイドインアビス 闇を目指した連星」より、本作で楽しめる2つのゲームモード、およびゲームシステムに関する新情報が到着した。

TVアニメ第2期が今夏放送となる「メイドインアビス」は、ほのぼのとした絵柄と過激な内容のギャップも話題のダークファンタジー。本作「メイドインアビス 闇を目指した連星」は、プレイヤー自身がアビスの世界に降り立ち、成長を重ねながら深層を目指す3DアクションRPGだ。

⇒CERO「Z」&3Dで深淵なる世界を再現!「メイドインアビス 闇を目指した連星」ゲーム画面公開!

 

■2つのゲームモードで楽しむ「メイドインアビス」の世界
・HELLO ABYSS(ハローアビス)
HALLO ABYSSは、アニメのストーリーを追体験しながら、本作の基本システムや進め方を学ぶモード。探窟家見習いの主人公・リコを操作し、戦闘でも探索でも頼れる人間そっくりの姿をしたロボット・レグと共に、巨大な縦穴「アビス」の深層を目指そう。
ゲーム中のイベントシーンは、アニメキャストによるフルボイスで展開する。

・DEEP IN ABYSS(ディープインアビス)
DEEP IN ABYSSは、オリジナルキャラクターとなる新米の探窟家を操作し、アビスの深層に挑むモード。原作者・つくしあきひと氏が監修するオリジナルストーリーを楽しめる。
オリジナルキャラクターは、髪型や顔立ちなどをクリエイト可能。ミッションの達成やアビスから遺物を持ち帰ることで、探窟家としてのランクが上昇し、より深い層に挑戦できる。
本モードではプレイヤー1人での探窟が基本となるため、より入念な準備と慎重な行動が必要だ。

原作でお馴染みのキャラクターとの出会いも!

■クラフト要素や「アビスの呪い」など、ゲームシステムの一部を紹介!
アビスの探窟には、様々な道具や充分な食料などのアイテムが必要。アイテムは探索で入手した各種素材からクラフトでき、ピッケル・釣り竿などの道具、食料、医薬品、衣服など多岐に渡る。

本作では荷物の重量制限があるため、町からアイテムを持ち込まず、クラフトで現地調達することも重要だ。

原作の特徴的な要素である「アビスの呪い」もゲーム内で再現。
「アビスの呪い」は、より深層へ到達するほど地上に戻る際に強烈な負荷がかかる現象で、心身に様々な異常を引き起こす。


【タイトル情報】

■「メイドインアビス 闇を目指した連星」
対応機種:PlayStation 4/Nintendo Switch/PC(Steam)
発売時期:2022年秋
価格:未定
ジャンル:度し難いアクションRPG
プレイ人数:1人
CERO:Z(18歳以上のみ対象)

©つくしあきひと・竹書房/メイドインアビス「深き魂の黎明」製作委員会
Licensed to and Published by Spike Chunsoft Co., Ltd.


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