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iiyama PC、ゲームエフェクト・シミュレーション制作向けCGWORLDコラボPC | マイナビニュース

ユニットコムは12月25日、「iiyama PC」ブランドのクリエイター向けシリーズ「SENSE∞」から、「ゲームエフェクト・シミュレーション制作向け CGWORLDコラボPC」を発売した。BTOに対応する。

SENSE-M049-iX4-RJX-CMG

SENSE-M049-iX4-RJX-CMGの標準構成価格は109,978円(税込)。ゲームエンジン「Unity」を快適に扱えるスペックを備え、ゲームエフェクト・シミュレーション制作向けPCとして、初心者層にも配慮した。普段から「Unity」でゲームエフェクト制作をしている、Flypot代表の秋山高廣氏が監修と検証を担当している。

標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-10400(2.9GHz)、チップセットがIntel Intel Z490、メモリがDDR4-2666 16GB(8GB×2)、ストレージが500GB M.2 NVMe SSD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER(6GB)。OSはWindows 10 Home 64bit。

インタフェースは、Gigabit Ethernet対応有線LAN×1、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.1 Type-A×1、USB 3.0×6、HDMI×1、miniDisplayPort×1など。本体サイズは約W190×D415×H357mm。

SENSE-15FXR21-i7-ROXX-CMG

SENSE-15FXR21-i7-ROXX-CMGは、15.6型ノートPCのモデル。標準構成価格は162,778円(税込)。ディスプレイは144Hzのリフレッシュレート対応で、1,920×1,080ドット(フルHD)の非光沢仕様。

標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-10750H(2.6GHz)、チップセットがIntel HM470、メモリがDDR4-2666 32GB(16GB×2)、ストレージが500GB M.2 NVMe SSD、グラフィックスがNVIDIA GeForce RTX 2060(6GB)。OSはWindows 10 Home 64bit。

通信機能はGigabit Ethernet対応有線LAN×1、IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 5.0。インタフェースは、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.1 Type-A×1、USB 3.0×1、USB 2.0×1、HDMI×1、miniDisplayPort×1など。バッテリ駆動時間は約4時間。本体サイズは約W364×D258×H34.2mm、重さは約2.26kg。

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