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米中対立の影響でキオクシアが上場を延期(2020年9月28日)



米中対立の影響が日本でも広がっています。
東芝から分離した半導体大手キオクシアホールディングスがきょう、来月6日に予定していた東京証券取引所への上場を延期すると発表しました。
キオクシアは中国のファーウェイ向けにフラッシュメモリーを供給してきましたが、米中対立の影響で、今月中旬以降、ファーウェイへの製品供給を停止していました。
上場の延期は業績の先行きが不透明になったとことが要因とみられます。

#上場延期#キオクシアHD#ファーウェイ

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21 Comments

  1. キオクシアの上場は、大株主の東芝がIPO後に売り抜けしたいだけなんだよなあ…

  2. つかなんでファーウェイみたいな一部企業限定制裁なん?OPPOとか鴻海(シャープ)とかシャオミなんかも制裁したらええのに

  3. 記憶社とかいうふざけた名前の企業
    速度も遅いし容量の割に割高な価格だしもうちょっと頑張って欲しい

  4. 現在私は製造業で働いているんですが今のところ業績は悪化しています。
    しかしここをなんとか耐えて乗り越えると周りのライバル工場が潰れていたりmade In Chinaより made in japanという流れになったりで業績もだんだん復旧していくだろうと考えて転職せず働いております。この考え方は甘い考えですかね?詳しい方教えて頂きたいです。

  5. 東芝って、、なんか裏でやってんだよなぁ〜。。。ccpにどっかかじられてんだろ、、、

  6. 世界的に見れば、需要はほとんど変わらないから、ファーウェイ以外に売れるよ。

  7. ファーウェイに供給してもそのうちパクられるだけ。供給しなくてもパクられるだろうけど 笑

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