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中国ファーウェイ初のトップ スマホ出荷台数“禁輸”でなぜ?



世界のスマートフォンの出荷台数で、中国のファーウェイが初めてトップとなった。

アメリカの調査会社によると、ファーウェイの2020年4月から6月期のスマートフォン出荷台数は5,580万台で、世界全体の20%を占め、初めて首位になった。

2位には「ギャラクシー」で知られる韓国のサムスンが19.5%と僅差で続き、アメリカのアップルは3位だった。

ファーウェイ躍進の要因とされるのは、中国国内での大幅な成長。

調査会社は、アメリカ政府によるファーウェイ製品の禁輸措置の強化などを受け、「海外市場での不確実性は今後も続く」と指摘している。

(2020/08/01)
#中国

FNNプライムオンライン

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23 Comments

  1. スパイチップなんて未だに証拠無しで良くここまでできるな
    さすがはアメリカ
    情報漏洩なんて言い出したらアメリカが世界一のスパイ国家やろ
    スノーデンは忘れて中国叩きに躍起になってるのは日本だけ
    ファーウェイもサムスンもアップルがボロ負けだから難癖つけて排除したいだけですよ
    どうせファーウェイが弱小スマホ企業だったらここまで動いてない
    アメリカに正義はない
    日本人にとっても不利益が多いからトランプ信者は目を覚すべき

  2. 企業努力もなく
    従業員は奴隷以下
    技術はマルパクり
    親方中共
    これが全体主義
    さすがさすが

  3. どうせあれだろ?折りまくったりするとすぐ壊れたりする物ばかりだろ?
    (白目)

  4. 出荷台数=売上ってわけじゃないでしょ?
    赤字覚悟の出血大サービスの結果、中華スマホを広げることが目的だからな

  5. この数値は、一体どのように得られたなのかがわかりませんが、恐らく中国政府が発表したでは?中国政府が発表した数値は、どこまで信じられるのでしょうか。

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